真ん中な日々 道行ゆかりの旅
歌舞伎・文楽のゆかりの地めぐり
2008.01.16 (Wed)
ごあいさつ
歌舞伎・文楽にはまり、東京での公演だけでなく、大阪・京都・九州での公演もみにいくようになりました。
ひと昔前の自分なら、それ自体信じられないのですが、いつのまにやら、年に数回、観劇のための旅−なぜかそれを「遠征」と呼びます−をするようになりました。
観劇だけの方も多いようですが、私はせっかくだからと、観劇だけでなく観光もしています。
はじめは、いわゆる名所旧跡をまわっていたのですが、最近は、歌舞伎や文楽のお話にゆかりのある地をめぐるようになりました。
記事をアップしようと思いつつ、遠征後は仕事に追われてしまい、時間は過ぎ、写真はたまっていくばかり。
また、遠征するたびに、今度はどこにいこうかと旅立つ前にあたふた。調べて印刷しておいた紙はどこかにいってしまって、帰ってからみつかることもしばしば。
そこで、思い立って、遠征の記録を順不同、思いつくままにまとめてみよう、また、今度いきたい旅の備忘録をつくろうと思ったしだいです。
のんびり、ゆっくり、思いつくまま、本館から離れて書いていこうと思います。
なにとぞ鷹揚のご見物を。
ひと昔前の自分なら、それ自体信じられないのですが、いつのまにやら、年に数回、観劇のための旅−なぜかそれを「遠征」と呼びます−をするようになりました。
観劇だけの方も多いようですが、私はせっかくだからと、観劇だけでなく観光もしています。
はじめは、いわゆる名所旧跡をまわっていたのですが、最近は、歌舞伎や文楽のお話にゆかりのある地をめぐるようになりました。
記事をアップしようと思いつつ、遠征後は仕事に追われてしまい、時間は過ぎ、写真はたまっていくばかり。
また、遠征するたびに、今度はどこにいこうかと旅立つ前にあたふた。調べて印刷しておいた紙はどこかにいってしまって、帰ってからみつかることもしばしば。
そこで、思い立って、遠征の記録を順不同、思いつくままにまとめてみよう、また、今度いきたい旅の備忘録をつくろうと思ったしだいです。
のんびり、ゆっくり、思いつくまま、本館から離れて書いていこうと思います。
なにとぞ鷹揚のご見物を。
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